「第42回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」ご臨席(有楽町朝日ホール/東京都千代田区)
令和7年8月31日(日)
佳子内親王殿下は、「第42回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」にご出席になり、開会式で手話によるおことばを述べられました。内親王殿下は、出場者10人の手話によるスピーチをご覧になり、出場者とご懇談になりました。その後、東京2025デフリンピック応援アンバサダーによる講演「みんなでつくるデフリンピックと共生社会」をご覧になりました。
写真1:内親王殿下が壇上で手話によるおことばを述べられており、後方のスクリーンにおことばが映し出されています。
写真2:内親王殿下が、手話によるおことばで「すべての参加者の勇気ある素晴らしいチャレンジに拍手を送りたいと思います。」というメッセージを述べられている様子です。
写真3:高校生の手話によるスピーチをご覧になるため、内親王殿下が客席に座られたところです。内親王殿下は、隣にる関係者と手話を交えてお話しになっています。
※写真は全て、「朝日新聞社」の提供です。