日付:令和8年9月30日(水)
佳子内親王殿下は、名古屋市にある「古川美術館・爲三郎記念館」で開催された「第73回日本伝統工芸展名古屋展」で、東海地方で活躍している作家による作品を、作家ご本人やご説明者から説明をお聞きになりながらご覧になりました。
写真1:内親王殿下が、重要無形文化財「紋紗」保持者の土屋順紀氏の紋紗振袖の作品「山姥(やまうば)」をご覧になりながら、説明を受けられています。
写真2:内親王殿下がご覧になった作品です。
写真3:内親王殿下が、鈴木 徹氏の陶芸の作品「三彩角皿」をご覧になりながら、説明を受けられています。
写真4:内親王殿下がご覧になった「三彩角皿」です。
※写真は全て、「公益社団法人日本工芸会東海支部」の提供です。