日付:令和8年9月20日(日)
水球競技をご覧になる両殿下
水球競技の様子
秋篠宮皇嗣同妃両殿下は、「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」の水球競技 女子予選の日本対タイの試合をご観戦になりました。両殿下は、競技の説明を受けられながら、選手一人ひとりの活躍に大きな拍手を送られました。
水球は、1860年代のイギリスで発祥したプールで行われる唯一の球技種目です。試合は8分間×4ピリオドで行われ、水深2m以上のプール内につくられた縦25m×横20mのコートで、2チームがボールをゴールに投げ入れ合って得点を競い合います。